読み始めてすぐ意味を掴めなくなった。内容は非常に魅力的だが、文章が理解できない。ヨーロッパで20世紀初頭に急速に台頭してきたファシズム
の論説で始まる本。大変興味をそそられるのだが、私には難しすぎた。読んでも頭に入っていかない。この著者は現代社会に大きな影響を与えたと
されており、どのようなことを語ったのか以前から興味があったのだ。たまたま図書館の新館コーナーで目にして借りてきた。しばらくして忘れた
頃にまた読んでみよう。
東京都心で会社まで毎日徒歩で通勤している会社員の日記です。 マンション湾岸戦争の名高い地域に住んでいます。 続々と超高層マンションが建ち並ぶようになり、景観が一変しました。 今日も黙々と歩いて通勤しています。 そんな普通のサラリーマンのひと言です。
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